女性の健康レポート

・海外更年期状況調査
・他レポートは順次公開予定

 


海外更年期状況調査

海外の更年期医療の実情を具体的に視察、有馬牧子東京医科歯科大学助教(医学博士、当協会理事)によるレポートです
 

報告-1.更年期治療の国際比較(2008年4月)
 
報告-2.台湾視察その1(2008年5月)
HRT普及率17.4%はアジア最高。台湾の医療保険制度
 
報告-3.台湾視察その2(2008年5月)
台湾では他科の医師、一般女性にも更年期情報が浸透
 
報告-4.国際閉経学会 その1(2008年6月)
自信を持ってHRTを使用する国。更年期の情報が女性に届かない国。各国の女性医療は?
 
報告-5.国際閉経学会 その2(2008年7月)
女性のQOLに直結する更年期医療。研究開発、効果的な処方、啓発と普及から開けるその未来像
 
報告-6.海外のHTコンセンサス(2008年8月)
海外における更年期医療の共通のコンセンサスとは?欧州産婦人科医の意識調査
 
報告-7.フィンランド報告その1(2008年9月)
ホルモン補充療法の歴史が古く、広く普及しているフィンランド。ヘルシンキ大学中央病院を視察した
 
報告-8.フィンランド報告その2(2008年10月)
女性の社会進出が著しいフィンランドでは更年期のケアを含めて女性医療が広く普及
 
報告-9.フィンランド報告その3(2008年11月)
女性医療への行政サポートが充実するフィンランド。高いQOLの実現は国家戦略
 
報告-10.更年期とHTの海外報道(2008年12月)
更年期についてポジティブにメディアが取り上げる米英。